ここでしか買えない限定商品も?DOD直営オンラインショップがオープン!

2019年11月18日からDODの直営オンライショップがオープンしています。

直営オンライショップでは、ここ限定の商品が取りそろえられており、『DODロゴ蓄光ステッカー』や『干支Tee』などが販売されています。

既に販売終了していますが、『うさサンドメーカー』や『カマボコテント2』『カマボコテント3』の抽選販売など、DODファンならば会員登録せずにはいられないサイトです!

限定販売&抽選販売は直営オンライショップにて

 

この投稿をInstagramで見る

 

. こんばんは~DOD投稿者です!!🐰 今日は嬉しい報告があります✨✨ なななんと、DOD直営の #WEBショップ が運用開始いたします!🎉😍 それも本日11月18日から!すでに公開済みです🙆 その名も「 #dodstore 」🐰🌼 今更….と言われそうですが、 DOD STOREでは、ここでしか買えないアイテムなどを販売予定です🙌 すでに注目のあの商品をストアに掲載しております!!🍳✨ 今後のラインナップにも乞うご期待です!😁 . 始まったばかりの小さなお店なので、 下記のような不便な面もございますが予めご容赦ください🙇 大事な規約もあるので、どうかご利用ガイド・規約関係の一読をお願いします。 ・会員登録が必須となります。 ・納期の指定をお受けすることができません。 ・お支払いの方法が非常に少ないです。 ・ラインナップ以外の製品を購入することはできません。 . DOD STORE にはプロフィールのリンクより飛ぶことができます! 是非この機会にご確認・ご利用ください!👀 . . . #直営店 #通販サイト #ネットショッピング #outdoor #camp #camping #campstyle #camper #tent #dod #ディーオーディー #アウトドア #ソトアソビ #キャンプ #露營 #帳篷 #戶外 #營舞者 ※製品の入荷情報については各販売店様の販売ページをご確認ください。弊社から個別にお客様へのご連絡は致しかねますのでご了承ください。一日も早く製品をお届けできるよう努力してまいります。 ※サポート・製品に関するお問い合わせ等は弊社問い合わせフォームからご連絡をお願い致します。 ※本InstagramアカウントはDODの情報発信を目的としております。 ※コメントやDMに返信できない場合がございます。返信の必要なお問合わせは必ず問い合わせフォームから連絡をお願い致します

DOD【公式】(@dod.camp)がシェアした投稿 –

DOD直営オンラインショップでは、ここだけの限定商品などが今後ラインナップされる予定となっています。
先日まで、カマボコテント2、カマボコテント3の抽選販売が行われていました。
また、新商品の『パップフーテント2』は他のネットショップでの取り扱いはしておらず、DOD直営オンライショップのみでの販売となっています。(アウトレット商品を除く)

執筆時点(2019年12月下旬)での取扱商品の一部を紹介します。

DODロゴ蓄光ステッカー

出典:DOD

出典:DOD

暗い時にDODロゴが浮かび上がる蓄光ステッカー。
SサイズとMサイズの2種類の商品展開です。

Sサイズ¥1,100 / Mサイズ¥1,650
【DOD】LUMINESCENCE LOGO STICKER (S)を見る
【DOD】LUMINESCENCE LOGO STICKER (M)を見る

干支Tee 子(ネズミ)Ver

出典:DOD

出典:DOD

2020年の干支「子」をDODらしくデザインされた干支Tee。
完全受注生産のため、欲しい方は予約を忘れずに!

【DOD】干支Tee 子Ver

パップフーテント2

出典:DOD

出典:DOD

ソロキャンプに使いやすい、寝室と広い前室のテント。
ポリコットン生地で作られており、近くで焚火も楽しめます。

カラーはタンとカーキの2色

【DOD】 PUP-LIKE TENT2(タン)
【DOD】 PUP-LIKE TENT2(カーキ)

まとめ

値段も比較的手に入りやすく、かつ機能的なアウトドアギアを数多く製造販売していることから根強いファンが多いDOD。

現時点での目玉商品は、やはり『干支Tee』ではないでしょうか?
サイズもS~XL、キッズサイズも90,110,130となっていますので、家族お揃いコーデもばっちりです♪
干支Teeは受注製造販売となっていますので、ご注意ください。

直営オンライショップでの販売情報は、公式Facebookなどで告知されています。
気になる方はオフィシャルサイトおよびFacebookをのぞいてみてくださいね。

DOD STOREを見る
DOD Facebookを見る


written by 水木 幸